超高解像度 4K 800万画素 PoE AHD と 4K PoE NVR(録画機)のフルセット【塚本無線】

株式会社 塚本無線 WIRELESS TSUKAMOTO CO.,LTD.

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アナログシステムで超高解像度 4K AHD

4K(800万画素)AHDは、フルハイビジョンの4倍の画素数を持った「超高画質」モデルです。

防犯カメラの新世代 4K AHD

AHDは高解像度の映像を圧縮して通信することでアナログ配線などのシステムをそのまま使用できる画期的なスタイルの防犯カメラシステムです。
AHDのシステムが年々向上していき今日にはフルHDサイズの画面4つ分になる4K800万画素の映像も対応することが出来るものとなりました。
塚本無線では2017年に国内でいち早く4K対応の録画機を自社開発し、今日まで販売しており続々と新製品を販売しております。

4Kの画質とは?

4K(800万画素)映像は、フルハイビジョン(220万画素)の4倍の画素数を持った「超高解像度」映像です。

近年家電業界では"4K"テレビが登場し、量販店でも目にすることが多くなりました。 では、4Kの画質とはどのくらいか、イメージできるでしょうか?
地上デジタル(BS)放送の縦2倍・横2倍で、全体では4倍の画素数があります。 ご自宅のフルHDテレビを縦横2台ずつ4台並べた画面をご想像いただければ、分かりやすいと思います。

この大きさの映像では遠くにある物体や文字もシャープに見えるため、より証拠能力の高い防犯カメラシステムとなります。

従来の220万画素AHDと4K AHDで画質比較

ポインタで写真上にあるバーを左右に動かして画質を比較できます。
左に移動させると高画質800万画素・右に移動すると220万画素に切り替えができます。

220万画素のAHDよりも解像度が低いアナログカメラではナンバープレートを読み取ることが出来ない画質でしたが、220万画素の画質になることで読み取ることが可能になりました。 しかしより小さな文字を読み取ることが出来ません。
4Kの映像ならばフロントガラスのシールも読み取ることができるほどの高解像度です。

AHDだけが出来ること

カメラで撮影した4K映像を高圧縮を行い古いケーブルでも超高画質を劣化させずリアルタイム表示。

汎用性のある映像伝送方式

AHDシステムはアナログの古い映像ケーブルでも伝送できる汎用性があり、また様々な解像度のカメラとの接続も可能となります。
放送業界と同じ仕組みで映像伝送を行うHD-SDIやEX-SDIと比べ、若干明瞭度が落ちるもののその汎用性と取り回しの聞きやすさがメリットのシステムです。
また映像を圧縮して録画機へ伝送しますが、遅延やコマ落ちもなく、なめらかな映像を表示可能です。

セット・単品商品ラインナップ

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