自社開発自社製造の日本製 防犯カメラ,監視カメラが 350種類以上です。【WTW 塚本無線】

株式会社 塚本無線 WIRELESS TSUKAMOTO CO.,LTD.

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カメラ7種類から選択可カメラ7種類から選択可 最新DVRセット

 DVRは4種類から 4CH・8CH・16CH選択

製品情報

綺麗。速い。高性能。 綺麗。速い。高性能。
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HD-SDIシリーズ 8ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

WTW-DEAP592F

特別価格198,000(税込)
保証期間 3年間
【必読】クリックして保証規約を表示
WTW-DEAP592Fの拡大画像
  • EX-SDI・HD-SDI・3G-SDI・AHD・IP・CVBSカメラが接続可能
  • 超高画質の映像規格HD-SDIに対応レコーダー
  • PC・スマホ対応!遠隔監視機能搭載!
  • 高画質フルハイビジョン解像度
    ※アナログカメラは960H解像度が最大
  • 【特徴】
  • HD-SDI・EX-SDI・AHD・IP・アナログカメラ(CVBS)どれでも接続可能
  • ※AHDカメラは220万画素モデルのみ
  • IPカメラ入力対応モデル
  • 最大8台までの防犯カメラを接続可能
  • 音声入力4チャンネル対応
  • 各チャンネル最大30fpsまで設定可能
  • HDMI出力端子搭載
  • HDDは最大8TBまで搭載可能
  • パスワード管理機能搭載
  • インターネットを使用した 遠隔監視対応
  • USBフラッシュメモリーを使用したバックアップが可能
  • PC・スマートフォン・iPadでの遠隔監視可能
  • HDMI出力対応
  • リモコン(付属)・USBマウス(付属)での操作が可能
  • 本体メニューは多国言語に対応

【ご注意】
インターネット回線を利用して遠隔監視を行う場合、 カメラやレコーダーに設置する回線はグローバルIPアドレスである必要がございます

上の画像をクリックすると拡大画像を表示します

官公庁・銀行様、三菱様納入モデル
PDF形式のカタログをダウンロードできます
※ロットにより仕様、形状等が変わることがあります
これまでとは違うメガピクセルで録画可能。HD-SDIカメラ
  • 特徴
  • 機能
  • 接続例
  • スペック
  • 主な特徴

    EX-SDIモード 最繊細400万画素に対応

    フルハイビジョンサイズを超えた高解像度のEX-SDI監視撮影が可能

    220万画素のフルハイビジョン高画質撮影に対応のカメラの約2倍以上の画素数で、”より鮮明”な映像を撮影することができます。
    画素数が増えることにより、より細かい映像を残すことが可能になり、デジタルズームをしても映像が荒れにくくなります。




    HD-SDI/EX-SDI対応

    EX-SDI

    EX-SDI(Extended-Serial Digital Interface)

    ●HD-SDIの規格を進化・拡張させた新しいビデオ信号伝送規格です。
    (カメラ側でEX-SDIに圧縮変換しレシーバーでHD-SDIに戻します)

    ●HD-SDIカメラでは配線距離が最高150mまででしたが、
    EX-SDI対応カメラでは伝送距離を最大350mにまで伝送可能へ

    ●EX-SDIレシーバーはEX-SDI信号とHD-SDI信号を自動認識します。

    ●EX-SDIカメラでHD-SDIカメラに切り替えが可能なので近距離でHD-SDIカメラとしてご使用の場合はレシーバーを必要としません。


    EX-SDI

    HD-SDIシステムで最高画質の映像を実現


    従来のアナログシステムと比較して約4倍の画質を実現

    HD-SDIとは、従来のアナログシステムとは違い、デジタル信号を使い、地上デジタル放送と同等の高解像度で映像を録画することができます。
    アナログシステムでは文字や遠くに映る人の顔が画質が低いため、鮮明に撮影することが出来ませんでしたが、HD-SDIなら認識できるほどの映像になり、強い証拠能力も得ることができます。
    またHD-SDIは非圧縮伝送信号のため、ライブ映像の遅延が少なく、なめらかな映像を視聴することが可能となっております。


    220万画素カメラと41万画素カメラの画質比較

    ▲従来の41万画素の約5倍の220万画素で、より多くの情報量を記録できます。
    ※上記はイメージ画像です。機材や環境などの要因により見え方が変わります。

    アナログシステムを利用した高画質AHDカメラ

    従来のアナログカメラと比較して2倍の画質で低コストを実現

    AHDとは、アナログシステムを使ってHD画質で撮影できるほか、既にアナログシステムを利用されている場合、映像信号を伝送する同軸ケーブルを変えることなく、カメラとDVR機器を取り替えるだけで移行できます。
    配線工事の手間やコストも最小限に抑えるできます。




    アナログカメラと同じアナログシステムを使用したAHDカメラの画質比較

    ▲従来のアナログカメラの2倍以上画素数を持つAHDカメラでは、最大1280×1024サイズとアナログに比べより多くの情報量を記録できます。またアナログカメラでは人相の確認が難しかったのも、AHDでは人相確認ができる撮影が可能となりました。
    ※上記はイメージ画像です。機材や環境などの要因により見え方が変わります。

    既存の配線をそのままで、AHDシステムへカンタン移行

    ネットワークで防犯カメラシステムの構築

    カメラとレコーダーはルーターに接続

    IPネットワークカメラはLANケーブルをルーターと接続し、ルーターにレコーダー(NVR)を接続しすれば、視聴・録画が可能になります。
    またブラウザでの監視が可能であり、ネットワーク環境を構築すれば、ローカルだけでなく遠隔での監視も可能となります。





    動きをキャッチして録画する

    モーション録画機能で動きを検知

    モーション録画(動体検知機能)は、カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    常時録画と比べ、動きを検知した時のみの録画なので、映像確認がしやすく、ハードディスクの容量も少なくすることが可能です。


    ▲モーション検知の仕組み
    (※機種によって設定範囲が違います)



    DVRのイベント録画機能(モーション録画)

    ▲ムービを再生するをクリックすると再生します。

    録画機本体について

    カメラ接続できるチャンネル数と録画機の大きさ

    カメラの接続台数は4台・8台・16台・32台の4種類があり、接続数によって録画機の大きさも変わってきます。
    4chは小型の録画機が多くご家庭や小型の店舗向き。8ch中型店舗向き。16ch以上は大型店舗や建物全体の監視に向いた大きさとなっています。
    また大型ボディの特徴としてHDDを複数台入れることができるため、長時間録画や多くのカメラ映像を残す用途に最適です。

    HDMI・D-SUB・BNCのモニター映像出力

    モニター映像出力はHDMIを標準搭載。
    機種によってはD-SUB・BNC出力にも対応しており、用途に合わせたモニターをお使いいただけます。(※D-SUB・BNC接続の場合。規格上画質が制限されているため、高画質でご利用いただくにはHDMI接続を推奨します。)

    録画機の機能・操作について

    見やすい操作画面

    シンプルでわかりやすい画面設計(GUI)を採用しており、初めてお使いになられる方でも安心してお使いいただけます。操作にはマウスを使用するのでパソコンのような操作性です。
    また録画機の操作画面は日本語で統一されています。

    遠隔操作画面も同じ操作性なので戸惑わない

    Windows標準ブラウザ「インターネットエクスプローラー」を使用し、再生時の操作画面もフルスクリーンで無駄なく表示。
    大きなモニターをご使用いただければ、高画質な性能を引き出しての操作が可能です。
    また、遠隔監視用の操作画面も日本語でわかりやすい画面になっています。

    セキュリティー

    録画機の操作にパスワードが設定されているので第三者の操作を防止します。
    ユーザーごとに与える権限を設定できるので、マスター権限を限定することができ安全性を高めます。

    ネットワーク経由の遠隔リモート操作

    ネットワークに接続することで離れた場所からも監視と操作が可能です。
    操作画面にはパスワードが必要なので安全性が高いです。

    オートシーケンスモード(カメラ4台の場合)

    オートシーケンスモードとは各チャンネルの映像を数秒間隔で自動的に切替える機能です。
    1台1台録画機の操作をする必要がないため。録画機の操作が困難な場所や監視する規模が大きい場合に最適です。
    機種によって1分割・4分割・9分割・16分割で指定した秒数間で切替えが可能です。

    録画モード

    録画機には、常時録画・スケジュール録画・モーション録画の3つの録画モードが搭載されています。

    スケジュール録画とは

    留守の時だけ・夜間だけ等、日時と録画方法を指定して録画する機能です。
    スケジュールは1時間単位で指定することができ、祝日設定も可能です。

    モーション録画とは

    カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    動きを検知する範囲や検知する動きの大きさを予め指定できるので、環境に合った設定をすることができます。


    ▲モーション検知の仕組み
    (※機種によって設定範囲が違います)

    ビデオロス・映像遮断

    ビデオロス・映像遮断時にエラーを表示したり、管理者に通知を出す機能が搭載されています。
    ビデオロスとはカメラの故障等によりカメラとの通信が途切れた時のことで、映像遮断とはカメラを手で塞いだりレンズをスプレーで塗りつぶされたり等の外的要因で映像が正常に映らなくなった時のことを指しています。

    メール通知機能

    モーション検出に反応があった時や、カメラやHDDに異常があった時等、管理者にメールで通知する機能が搭載されています。

    バックアップ機能

    録画データのバックアップ

    録画機にUSBメモリーを挿して録画データのバックアップを取ることができます。
    再生にはデータ形式に応じたソフトが必要ですが、中にはソフトを準備する必要がないexe形式でバックアップデータを作成できる5シリーズという機種もあります。

    録画機の設定をバックアップ

    録画機を買い替えた際、同型の機種に限り設定をバックアップし引き継ぐことができます。

  • 機能

    H.264の映像圧縮H.264で録画保存

    少ない録画容量で高画質録画が可能

    H.264はスマートフォンや携帯電話から、ハイビジョンテレビ放送などの幅広く使用されている動画データの圧縮方式の一つです。
    従来広く扱われていたMPEG-2やMPEG-4と比べ半分程度の録画容量なので、より長い期間録画することが可能です。



    モーション録画機能モーション録画機能

    動きを検知し、自動的に録画を開始

    モーション録画(動体検知機能)は、カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    常時録画と比べ、動きを検知した時のみの録画なので、映像確認がしやすく、ハードディスクの容量も少なくすることが可能です。


    HDMI接続HDMI出力対応

    HDMI出力対応で、デジタル高画質映像をディスプレイに出力

    HDMI出力対応のモニターやテレビに録画機(DVR)の映像を出力することができます。
    機種によっては映像だけでなく音声もHDMIケーブル一本で出力が可能なので、接続がカンタンで配線がスッキリ設置ができます。

    ※出力に対応するディスプレイ解像度は1980×1080(1080p)となります。
     また液晶テレビに接続する場合、一部メーカーによっては独自のインテリジェント機能
     によって正しく表示されない場合がございます。PC用ディスプレイで接続することを
     推奨します。

    録画機とディスプレイの接続イメージ図


  • 接続例

    ネットワーク接続例

    ネットワーク接続について
    ●インターネットで監視をする場合は、固定のグローバルIPアドレスを取得してください。
       固定のグローバルIPアドレスについては、各プロバイダーにお問い合わせ下さい。
    ●上図は1つの例としてご参照下さい。プロバイダー・ルーターなどによって、異なる場合があります。
    ●インターネット通信速度は上りで実質2Mbps以上必要になります。(レコーダー側)

    ※動作確認済みルーター
    IO DATA社製:WN-AC1600DGR3


    インターネットの契約について
    弊社の遠隔監視システムは、「グローバルIPアドレス」に対してアクセスを行います。
    プロバイダーのサーバーメンテナンス等で、IPアドレスが変動してしまい、弊社のシステムではアクセスが出来なくなってしまうことがございます。 固定のグローバルIPアドレスをご契約いただきますと、変動することがございませんので、
    常に特定のIPアドレスにアクセスすることが可能になります。

    ※プライベートIPサービス等には対応しておりませんので、必ずグローバルIPアドレスでのご契約であるかを
       プロバイダー様にご確認ください。

    DDNSサービスについて
    DDNSに対応しているレコーダーは固定IPアドレスを取得する必要はございませんが、無償のサービスの為、サーバーのメンテナンスや急なサービスの停止など、遠隔監視が出来なくなる可能性がございます。こういったリスクの少ない運用をご検討いただく場合は、固定IPアドレスや有償のDDNSのサービスをお勧めしております。

    レコーダー・カメラ以外の設定について
    弊社の遠隔監視対応DVRは、ルーターやモデム(ルーター機能付)でポートの開放やIPアドレスの設定を行う必要がありますが、ルーターやモデムは種類が多く、弊社ではサポートさせていただいておりません。こういった設定等につきましては、プロバイダーや、業者にご依頼いただくことをお勧めします。

    Windows8/8.1について
    Windows 8.1 :「Modern UI design」では動作いたしません。「クラシックUI」でご使用ください。

    インターネットエクスプローラー11 について
    互換表示設定で「追加するwebサイト」にご使用になりたい商品のIPアドレスを入力してご使用ください。
    ※まず初めに、Internet Explorerを管理者として起動して下さい。

    (1)Windowsのスタートボタンをクリックします。
    (2)「すべてのプログラム」をクリックして、[Internet Explorer]を右クリック→[管理者として実行]をクリックしてください。
    (3)Internet Explorer 11 の「ツール」⇒「互換表示設定」をクリックします。
    (4)互換表示設定画面で、「追加するwebサイト」にご使用になりたい商品のIPアドレスを入力し、「追加」ボタンを押下してください。

    携帯電話での監視について
    専用のアプリケーションソフト(無料)をインストールしていただき、画像をご覧頂くことができます。

    ●パケット通信料について
    膨大なパケット通信料がかかると思いますので、定額制でいくら使用しても料金が同じというプランをお勧めします。

    1.Internet Explorer 11を管理者として実行する
    Internet Explorer 11を管理者として実行するには、
    以下の操作手順を行ってください。

    起動しているInternet Explorer 11をすべて終了します。
    「スタート」→「すべてのアプリ」の順に左クリックします。
    「Windowsアクセサリ」を左クリックし、
    「Internet Explorer」を右クリックして、
    表示された一覧から「管理者として実行」を左クリックします。
    「ユーザーアカウント制御」が表示されます。
    「はい」を左クリックします。


    2.互換表示設定
    Internet Explorer 11の「ツール」→「互換表示設定」を左クリックします。
    「追加するWebサイト」にDVRやNVRやIPカメラの
    IPアドレスを入力し「追加」を左クリックします。
    すでにIPアドレスが入力されている場合は、
    そのまま「追加」を左クリックします。
    「閉じる」を左クリックすると
    Internet Explorer 11が更新されます。
    Internet Explorer 11を閉じ
    再度Internet Explorer 11を管理者として実行してください。


    3.署名が無効でもソフトウェアの実行またはインストールを許可する
    Internet Explorer 11の「ツール」→
    「インターネットオプション」を左クリックします。
    「詳細設定」タブを左クリックします。
    「セキュリティ」の中の
    「署名が無効な場合でもソフトウェアの実行またはインストールを許可する」に
    チェックを入れます。
    「適用」を左クリックします。
    「OK」を左クリックします。
    Internet Explorer 11を閉じ
    再度Internet Explorer 11を管理者として実行してください。


    4.ActiveXコントロールなどのウェブブラウザの実行を有効にする
    Internet Explorer 11の「ツール」→
    「インターネットオプション」を左クリックします。
    「セキュリティ」タブ→「レベルのカスタマイズ」を左クリックします。
    ActiveXコントロールでのマルウェア対策ソフトウェアの実施 有効にする
    ActiveXコントロールとプラグインの実行 有効にする
    ActiveXコントロールに対して自動的にダイアログを表示 有効にする
    ActiveXフィルターを有効にする 有効にする
    ActiveXを警告なしで使用することを承認済みのドメインにのみ許可する
    有効にする
    スクリプトレットの許可 ダイアログを表示する
    スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行 ダイアログを表示する
    スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールのスクリプトの実行 ※1 有効にする
    バイナリビヘイビアーとスクリプトビヘイビアー 有効にする
    外部メディアプレーヤーを使用しないWebページのビデオやアニメーションを表示する 有効にする
    署名されたActiveXコントロールのダウンロード ダイアログを表示する
    前回使用されなかったActiveXコントロールを警告なしで実行することを許可する 有効にする
    未署名のActiveXコントロールのダウンロード ダイアログを表示する


  • スペック


    WTW-DEAP592F

    HD-SDIシリーズ 8ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

    型番 WTW-DEAP592F
    商品概要 HD-SDIシリーズ 8ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

    カメラハードウェア性能

    【映像】
    映像入力 8入力(BNCJ端子)
    EX-SDI:2560×1440(4MP)
    HD-SDI(EX-SDI):1920×1080(1080p),1280×720(720p)
    AHDカメラ:1920×1080(1080p)
    IPカメラ:2560×1440(4MP),1920×1080(1080p),1280×720(720p)
    アナログカメラ:最大960H
    ※AHDカメラは220万画素モデルのみご利用いただけます。
    映像出力 メイン出力:HDMI端子×1 ※1920×1080での出力が推奨
    サブ出力:ミニD-SUB15pin×1 ※1280×1024での出力が推奨
    アナログ出力:BNCJ端子 ※テスト用の為通常使用はお勧めしておりません
    ※全出力同時出力可能(コネクター同士が干渉しない場合)
    HDMI出力 有 ※1920×1080での出力が推奨
    【音声】
    音声入力 4入力(RCAJ端子)
    音声出力 1出力(RCAJ端子)
    【システム】
    SATAデバイス SATA(内蔵HDD×2) ※各最大4TB 合計8TBまで搭載可能
    センサー入・出力 4入力(ノーマルクローズ/ノーマルオープン)・1出力(リレー出力)※出力は最大DC12V-1Aまで通電可能
    PTZ RS485
    USB 前面パネル USB2.0×2, 後面パネル USB2.0×1
    ※マウス操作・USBフラッシュメモリによるバックアップ操作
    外形寸法 340(W)×375(D)×69(H)mm
    重量 約2.35kg(※HDD含まず)
    電源 最大60W
    【表示】
    表示フレームレート NTSC : 240fps
    表示解像度 HDMI出力:1920×1080(1080p),D-SUB15pin出力:1280×1024
    シークエンス機能 各チャンネル設定可能 スイッチング時間 3,5,10,15,20,30,45,60秒で設定可能
    表示モード 各チャンネルフルスクリーン / 4分割表示 / 9分割表示(8CH入力)/オートシーケンス
    【録画】
    映像圧縮 H.264
    録画解像度 2560×1440(4MP) / (3MP) / 1920×1080(1080p) / 1280×720(720p) / (960H)/(4CIF) / (2CIF) / (CIF)
    録画画質 超高画質 / 高画質 / 標準画質 / 低画質
    録画モード 常時録画 / スケジュール(常時録画/モーション検出)
    録画フレームレート(NTSC) 合計240fps 各チャンネル最大30fpsまで割振は可能
    アラーム後録画時間 1秒,5秒,10秒,30秒,1分,3分,5分,10分,20分,30分で設定可能
    アラーム前録画機能 1秒,5秒,10秒,30秒,1分,3分,5分,10分,20分,30分で設定可能
    アラームインターバル機能
    【再生】
    再生時画面表示 各チャンネルフルスクリーン / 4分割表示/9分割表示(8CH入力画面)
    再生画面検索方法 カレンダーから日付・時間 / イベント検索
    再生時デジタルズーム 範囲指定式 ※マウス操作
    再生スピード REW・FF(×4,×8,×16,×32,×64,×128) / コマ送り / 一時停止
    保存媒体 HDD
    【ネットワーク】
    ネットワークインターフェイス 10/100/1000イーサーネット
    プロトコル TCP / IP,DHCP,DDNS,PPPoE,UPnP,E-mailに対応
    対応OS Windows VISTA/7 / 8 / 8.1 / 10
    接続ユーザー数 16ユーザー
    CMS
    対応携帯電話端末 スマートフォン(iPhone / Android端末)
    イベント送信 E-mail
    検索再生 カレンダーからの日時検索 / イベント検索
    【バックアップ】
    バックアップインターフェイス USB2.0
    音声バックアップ
    ネットワークバックアップ
    バックアップデバイス ネットワークバックアップ / USB フラッシュメモリー
    ファイル形式 独自ファイル ※CMSソフトウェアでAVIファイルにに変換可能
    バックアップデータの再生 専用ソフトウェアでの再生(分割画面での再生・デジタルズーム可能)
    ※AVIファイルに変換した場合は他の再生ソフトで再生可能
    【アラーム】
    モーション録画機能 有 ※各チャンネル検知録画
    モーションエリア設定 有 縦15コマ×横22コマ ※各チャンネル設定可能
    モーション感度設定 有 高・中・低 ※各チャンネル設定可能
    【OSD・DVR Control】
    カメラタイトル 多言語対応
    リモコン 専用リモコンにて対応
    冷却ファン
    システムアップグレード USBからファームウェアを更新
    Pan/Tilt/Zoom/Control RS-485( Pelco-D , Pelco-P )
    ※WTW-DEAP592Fの仕様・色・形状・スペックが予期無く変更になる場合があります。


    HD-SDIカメラ  8台  でハードディスク  2TB の録画時間の目安

    画質 録画解像度:1920×1080 (1080p)
    1秒間に録画するコマ数(fps/秒) ※各チャンネルのコマ数です
    30コマ 15コマ 10コマ 6コマ 4コマ 2コマ
    超高 1.4日 2.8日 4.2日 7日 12.6日 21日
    1.65日 3.3日 5.0日 8.4日 20.2日 25.2日
    標準 2.1日 4.2日 6.3日 10.5日 15.8日 31.6日
    4.2日 8.4日 12.6日 21日 31.6日 63.2日

    画質 録画解像度:1280×720 (720p)
    1秒間に録画するコマ数(fps/秒)  ※各チャンネルのコマ数です
    30コマ 15コマ 10コマ 6コマ 4コマ 2コマ
    超高 2.8日 5.6日 8.4日 14日 21日 42.1日
    3.35日 6.7日 10.1日 16.8日 25.2日 50.5日
    標準 4.2日 8.4日 12.6日 25.2日 42.1日 126.4日
    8.4日 16.8日 25.2日 42.1日 63.2日 126.4日
    ※上記の録画可能時間は概算です。 カメラの仕様や撮影物の動きの頻度等により変動いたします


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デジタルビデオレコーダー

■2TB搭載モデル    特別価格198,000円(税込)
■4TB搭載モデル    特別価格218,520円(税込)
■8TB搭載モデル    特別価格256,320円(税込)
※次の【確認画面】にて数量変更が可能です
 

 
【付属品】
リモコン・ACアダプター・CD-ROM・日本語説明書・USBマウス