防犯カメラ,監視カメラ【品数No.1 塚本無線】

株式会社 塚本無線 WIRELESS TSUKAMOTO CO.,LTD.

日本一 防犯カメラ、監視カメラが 350種類以上です。【WTW 塚本無線】


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 70種類以上の HD-SDI 防犯カメラ

センサーライト一体型防犯カメラセンサーライト一体型防犯カメラ

 11種類の人感センサーライト防犯カメラ

夜間カラー監視防犯灯カメラ夜間もカラー監視 防犯灯カメラ

 15種類の防犯灯カメラ

カメラ7種類から選択可カメラ7種類から選択可 最新DVRセット

 DVRは4種類から 4CH・8CH・16CH選択

400万画素EX-SDIシリーズ 8ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

WTW-DEHP108G

特別価格98,000(税込)
保証期間 3年間
(HDD搭載製品はHDD2年保証)
【必読】クリックして保証規約を表示
日本製
WTW-DEHP108Gの拡大画像
  • 400万画素 超高画質の映像規格EX-SDI/HD-SDI/IPCに対応レコーダー
  • PC・スマートフォンで遠隔監視機能搭載
  • 400万画録画の場合最大15フレーム・265万画素の場合は30フレーム録画に対応
  • 最新圧縮形式のH.265で高画質で少ないデータ量に保存が可能
  • 【特徴】
  • 400万画素EX-SDI接続対応/265万画素HD-SDI/IPネットワークカメラ接続対応
  • 400万画素録画時:各チャンネル15フレーム・全120フレーム対応のハーフフレームモデル
  • 265万画素録画時:各チャンネル30フレーム・全240フレーム対応のリアルフレームモデル
  • 最大8台までの防犯カメラを接続可能
  • 音声入力を最大4台まで対応
  • HDMI・VGAの両方のディスプレイ出力端子を採用
  • 本体メニューは多国言語に対応
  • セキュリティーパスワード機能を搭載
  • カメラタイトル編集に対応で設置箇所に名前を入れることが可能
  • USBフラッシュメモリーでバックアップ可能
  • PC・スマートフォンでの遠隔監視可能
  • ネットワーク経由の音声送信に対応
  • 録画解像度は最大2560×1440で設定可能
  • HDMI出力に対応(最大3840×2160の出力に対応)
  • USBマウス付属

【ご注意】
インターネット回線を利用して遠隔監視を行う場合、 カメラやレコーダーに設置する回線はグローバルIPアドレスである必要がございます

上の画像をクリックすると拡大画像を表示します

  • 主な特徴

    EX-SDIモード 最繊細400万画素に対応

    フルハイビジョンサイズを超えた高解像度のEX-SDI監視撮影が可能

    220万画素のフルハイビジョン高画質撮影に対応のカメラの約2倍以上の画素数で、”より鮮明”な映像を撮影することができます。
    画素数が増えることにより、より細かい映像を残すことが可能になり、デジタルズームをしても映像が荒れにくくなります。




    HD-SDI/EX-SDI対応

    EX-SDI

    EX-SDI(Extended-Serial Digital Interface)

    ●HD-SDIの規格を進化・拡張させた新しいビデオ信号伝送規格です。
    (カメラ側でEX-SDIに圧縮変換しレシーバーでHD-SDIに戻します)

    ●HD-SDIカメラでは配線距離が最高150mまででしたが、
    EX-SDI対応カメラでは伝送距離を最大350mにまで伝送可能へ

    ●EX-SDIレシーバーはEX-SDI信号とHD-SDI信号を自動認識します。

    ●EX-SDIカメラでHD-SDIカメラに切り替えが可能なので近距離でHD-SDIカメラとしてご使用の場合はレシーバーを必要としません。


    EX-SDI

    HD-SDIシステムで最高画質の映像を実現


    従来のアナログシステムと比較して約4倍の画質を実現

    HD-SDIとは、従来のアナログシステムとは違い、デジタル信号を使い、地上デジタル放送と同等の高解像度で映像を録画することができます。
    アナログシステムでは文字や遠くに映る人の顔が画質が低いため、鮮明に撮影することが出来ませんでしたが、HD-SDIなら認識できるほどの映像になり、強い証拠能力も得ることができます。
    またHD-SDIは非圧縮伝送信号のため、ライブ映像の遅延が少なく、なめらかな映像を視聴することが可能となっております。


    220万画素カメラと41万画素カメラの画質比較

    ▲従来の41万画素の約5倍の220万画素で、より多くの情報量を記録できます。
    ※上記はイメージ画像です。機材や環境などの要因により見え方が変わります。

    動きをキャッチして録画する

    モーション録画機能で動きを検知

    モーション録画(動体検知機能)は、カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    常時録画と比べ、動きを検知した時のみの録画なので、映像確認がしやすく、ハードディスクの容量も少なくすることが可能です。


    ▲モーション検知の仕組み
    (※機種によって設定範囲が違います)



    DVRのイベント録画機能(モーション録画)

    ▲ムービを再生するをクリックすると再生します。

    録画機本体について

    カメラ接続できるチャンネル数と録画機の大きさ

    カメラの接続台数は4台・8台・16台・32台の4種類があり、接続数によって録画機の大きさも変わってきます。
    4chは小型の録画機が多くご家庭や小型の店舗向き。8ch中型店舗向き。16ch以上は大型店舗や建物全体の監視に向いた大きさとなっています。
    また大型ボディの特徴としてHDDを複数台入れることができるため、長時間録画や多くのカメラ映像を残す用途に最適です。

    HDMI・D-SUBのモニター映像出力

    モニター映像出力はHDMIを標準搭載。
    機種によってはD-SUB出力にも対応しており、用途に合わせたモニターをお使いいただけます。(※D-SUB接続の場合。規格上画質が制限されているため、高画質でご利用いただくにはHDMI接続を推奨します。)

    録画機の機能・操作について

    セキュリティー

    録画機の操作にパスワードが設定されているので第三者の操作を防止します。
    ユーザーごとに与える権限を設定できるので、マスター権限を限定することができ安全性を高めます。

    ネットワーク経由の遠隔リモート操作

    ネットワークに接続することで離れた場所からも監視と操作が可能です。
    操作画面にはパスワードが必要なので安全性が高いです。

    オートシーケンスモード(カメラ4台の場合)

    オートシーケンスモードとは各チャンネルの映像を数秒間隔で自動的に切替える機能です。
    1台1台録画機の操作をする必要がないため。録画機の操作が困難な場所や監視する規模が大きい場合に最適です。
    機種によって1分割・4分割・9分割・16分割で指定した秒数間で切替えが可能です。

    録画モード

    録画機には、常時録画・スケジュール録画・モーション録画の3つの録画モードが搭載されています。

    スケジュール録画とは

    留守の時だけ・夜間だけ等、日時と録画方法を指定して録画する機能です。
    スケジュールは1時間単位で指定することができ、祝日設定も可能です。

    モーション録画とは

    カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    動きを検知する範囲や検知する動きの大きさを予め指定できるので、環境に合った設定をすることができます。


    ▲モーション検知の仕組み
    (※機種によって設定範囲が違います)

    ビデオロス

    カメラからの信号が途絶えて、映像がでなくなった場合ににエラーを表示したり、管理者に通知を出す機能が搭載されています。
    ビデオロスとはカメラの故障等によりカメラとの通信が途切れた時のことを指しています。

    メール通知機能

    モーション検出に反応があった時や、カメラやHDDに異常があった時等、管理者にメールで通知する機能が搭載されています。

    バックアップ機能

    録画データのバックアップ

    録画機にUSBメモリーを挿して録画データのバックアップを取ることができます。
    再生にはデータ形式に応じたソフトが必要ですが、中にはソフトを準備する必要がないexe形式でバックアップデータを作成できる5シリーズという機種もあります。

    録画機の設定をバックアップ

    録画機を買い替えた際、同型の機種に限り設定をバックアップし引き継ぐことができます。

  • 機能

    H.264の映像圧縮H.264で録画保存

    少ない録画容量で高画質録画が可能

    H.264はスマートフォンや携帯電話から、ハイビジョンテレビ放送などの幅広く使用されている動画データの圧縮方式の一つです。
    従来広く扱われていたMPEG-2やMPEG-4と比べ半分程度の録画容量なので、より長い期間録画することが可能です。



    モーション録画機能モーション録画機能

    動きを検知し、自動的に録画を開始

    モーション録画(動体検知機能)は、カメラで撮影している映像の変化をキャッチして、自動で録画を開始する機能です。
    常時録画と比べ、動きを検知した時のみの録画なので、映像確認がしやすく、ハードディスクの容量も少なくすることが可能です。


    録画機能録音機能

    映像と音声を同時記録

    録音対応カメラや、外付けマイクとDVRを接続して、映像と音声を同時記録できます。
    オフィスや会議室など、会話の内容を記録する場合に使用します。


    HDMI接続HDMI出力対応

    HDMI出力対応で、デジタル高画質映像をディスプレイに出力

    HDMI出力対応のモニターやテレビに録画機(DVR)の映像を出力することができます。
    機種によっては映像だけでなく音声もHDMIケーブル一本で出力が可能なので、接続がカンタンで配線がスッキリ設置ができます。

    ※出力に対応するディスプレイ解像度は1980×1080(1080p)となります。
     また液晶テレビに接続する場合、一部メーカーによっては独自のインテリジェント機能
     によって正しく表示されない場合がございます。PC用ディスプレイで接続することを
     推奨します。

    録画機とディスプレイの接続イメージ図


  • 接続例

    ネットワーク接続例

    ネットワーク接続について
    ●インターネットで監視をする場合は、固定のグローバルIPアドレスを取得してください。
       固定のグローバルIPアドレスについては、各プロバイダーにお問い合わせ下さい。
    ●上図は1つの例としてご参照下さい。プロバイダー・ルーターなどによって、異なる場合があります。
    ●インターネット通信速度は上りで実質2Mbps以上必要になります。(レコーダー側)

    ※動作確認済みルーター
    IO DATA社製:WN-AC1600DGR3


    インターネットの契約について
    弊社の遠隔監視システムは、「グローバルIPアドレス」に対してアクセスを行います。
    プロバイダーのサーバーメンテナンス等で、IPアドレスが変動してしまい、弊社のシステムではアクセスが出来なくなってしまうことがございます。 固定のグローバルIPアドレスをご契約いただきますと、変動することがございませんので、
    常に特定のIPアドレスにアクセスすることが可能になります。

    ※プライベートIPサービス等には対応しておりませんので、必ずグローバルIPアドレスでのご契約であるかを
       プロバイダー様にご確認ください。

    DDNSサービスについて
    DDNSに対応しているレコーダーは固定IPアドレスを取得する必要はございませんが、無償のサービスの為、サーバーのメンテナンスや急なサービスの停止など、遠隔監視が出来なくなる可能性がございます。こういったリスクの少ない運用をご検討いただく場合は、固定IPアドレスや有償のDDNSのサービスをお勧めしております。

    レコーダー・カメラ以外の設定について
    弊社の遠隔監視対応DVRは、ルーターやモデム(ルーター機能付)でポートの開放やIPアドレスの設定を行う必要がありますが、ルーターやモデムは種類が多く、弊社ではサポートさせていただいておりません。こういった設定等につきましては、プロバイダーや、業者にご依頼いただくことをお勧めします。

    Windows8/8.1について
    Windows 8.1 :「Modern UI design」では動作いたしません。「クラシックUI」でご使用ください。

    インターネットエクスプローラー11 について
    互換表示設定で「追加するwebサイト」にご使用になりたい商品のIPアドレスを入力してご使用ください。
    ※まず初めに、Internet Explorerを管理者として起動して下さい。

    (1)Windowsのスタートボタンをクリックします。
    (2)「すべてのプログラム」をクリックして、[Internet Explorer]を右クリック→[管理者として実行]をクリックしてください。
    (3)Internet Explorer 11 の「ツール」⇒「互換表示設定」をクリックします。
    (4)互換表示設定画面で、「追加するwebサイト」にご使用になりたい商品のIPアドレスを入力し、「追加」ボタンを押下してください。

    携帯電話での監視について
    専用のアプリケーションソフト(無料)をインストールしていただき、画像をご覧頂くことができます。

    ●パケット通信料について
    膨大なパケット通信料がかかると思いますので、定額制でいくら使用しても料金が同じというプランをお勧めします。

    1.Internet Explorer 11を管理者として実行する
    Internet Explorer 11を管理者として実行するには、
    以下の操作手順を行ってください。

    起動しているInternet Explorer 11をすべて終了します。
    「スタート」→「すべてのアプリ」の順に左クリックします。
    「Windowsアクセサリ」を左クリックし、
    「Internet Explorer」を右クリックして、
    表示された一覧から「管理者として実行」を左クリックします。
    「ユーザーアカウント制御」が表示されます。
    「はい」を左クリックします。


    2.互換表示設定
    Internet Explorer 11の「ツール」→「互換表示設定」を左クリックします。
    「追加するWebサイト」にDVRやNVRやIPカメラの
    IPアドレスを入力し「追加」を左クリックします。
    すでにIPアドレスが入力されている場合は、
    そのまま「追加」を左クリックします。
    「閉じる」を左クリックすると
    Internet Explorer 11が更新されます。
    Internet Explorer 11を閉じ
    再度Internet Explorer 11を管理者として実行してください。


    3.署名が無効でもソフトウェアの実行またはインストールを許可する
    Internet Explorer 11の「ツール」→
    「インターネットオプション」を左クリックします。
    「詳細設定」タブを左クリックします。
    「セキュリティ」の中の
    「署名が無効な場合でもソフトウェアの実行またはインストールを許可する」に
    チェックを入れます。
    「適用」を左クリックします。
    「OK」を左クリックします。
    Internet Explorer 11を閉じ
    再度Internet Explorer 11を管理者として実行してください。


    4.ActiveXコントロールなどのウェブブラウザの実行を有効にする
    Internet Explorer 11の「ツール」→
    「インターネットオプション」を左クリックします。
    「セキュリティ」タブ→「レベルのカスタマイズ」を左クリックします。
    ActiveXコントロールでのマルウェア対策ソフトウェアの実施 有効にする
    ActiveXコントロールとプラグインの実行 有効にする
    ActiveXコントロールに対して自動的にダイアログを表示 有効にする
    ActiveXフィルターを有効にする 有効にする
    ActiveXを警告なしで使用することを承認済みのドメインにのみ許可する
    有効にする
    スクリプトレットの許可 ダイアログを表示する
    スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行 ダイアログを表示する
    スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールのスクリプトの実行 ※1 有効にする
    バイナリビヘイビアーとスクリプトビヘイビアー 有効にする
    外部メディアプレーヤーを使用しないWebページのビデオやアニメーションを表示する 有効にする
    署名されたActiveXコントロールのダウンロード ダイアログを表示する
    前回使用されなかったActiveXコントロールを警告なしで実行することを許可する 有効にする
    未署名のActiveXコントロールのダウンロード ダイアログを表示する


  • スペック


    WTW-DEHP108G

    400万画素EX-SDIシリーズ 8ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

    型番 WTW-DEHP108G
    商品概要 400万画素EX-SDI/HD-SDIシリーズ4ch対応 デジタルビデオレコーダー(DVR)

    ハードウェア性能

    【映像】
    映像入力 8入力(BNC端子)
    入力解像度 1440P(2560x1440) / 1080P(1920x1080)
    出力端子 1メイン出力(HDMI端子)
    2サブ出力:VGA出力x1(ミニD-SUB15pin 1280×1024)/BNC出力x1
    出力解像度 1024x768/1280x720/1280x1024/1920x1080//2560x1440/3840x2160 30Hz
    【音声】
    音声入力 4入力(RCA端子)
    音声出力 HDMI出力/RCA出力
    【システム】
    OS Linux
    SATAデバイス SATA(HDDx2)
    外付けHDD
    センサー入・出力
    PTZ 有 (RS485端子)
    USB USB2.0 × 2(全面x1、後面×1)
    ※マウス操作・USBフラッシュメモリによるバックアップ操作用

    ソフトウェア性能

    【表示】
    表示フレームレート EX-SDI:1440P/1080P 各チャンネル:30fps / 全チャンネル:240fps
    表示解像度 最大3840x2160(2160p)
    表示モード 1画面フルスクリーン/4分割/8分割/9分割/16分割/25分割/36分割
    シークエンス機能 1画面フルスクリーン/4分割/9分割画面での切り替え
    スイッチング時間5秒〜255秒
    【録画】
    映像圧縮 H.265/H.264
    録画解像度 2560x1440(4MP)/1920×1080(1080p) /1280×720(720p)/928x480(960H)/720x480(D1)
    録画画質 最低/低/中/良/高/最高 6段階設定
    録画モード 常時録画(24時間録画) / スケジュール録画 / イベント録画
    録画フレームレート(NTSC) 4MP 各チャンネル:15fps / 全チャンネル:120fps
    1080P 各チャンネル:30fps/全チャンネル:240fps
    アラーム前録画時間 5秒
    ※秒数設定は出来ません。
    アラーム後録画時間 30秒〜255秒
    【再生】
    画面表示 1画面フルスクリーン / 4分割 / 9分割表示
    ※再生するチャンネル数に応じて変化。
    再生画面数 最大8画面
    画面検索方法 カレンダーから日付・時刻選択
    デジタルズーム マウス操作でズーム可能
    再生スピード 再生 / 早送り / 早戻し(早送り・巻き戻し共にx2x4x8x16)/ 一時停止 / コマ送り/コマ戻し/スロー再生(1/2、1/4、1/8再生)
    保存媒体 HDD
    【ネットワーク】
    インターフェイス 端子:RJ45x1/10M/100M/1000Mイーサーネット
    プロトコル HTTP/TCP/IP / DHCP / DNS/ PPPoE /UPnP/ E-mail/NTP)に対応
    対応OS Windows 7 / Windows 8 / 8.1 / 10
    ※Apple社 Macには対応しておりません。
    操作ユーザー数 4ユーザー
    CMS 有(アプリ名:iVM320)
    CMS対応OS Windows 7 / Windows 8 / Windows 10
    アクセス対応端末 PC:Windows 10 / 8.1 / 8
    スマートフォン:Android / iPhone
    スマートフォン 専用アプリ Android / iPhone(ios) 「WTW SDI SEE」
    イベント送信 メール通知
    検索再生 カレンダーから日付・時刻選択
    【バックアップ】
    バックアップインターフェイス USB2.0
    ※容量32GB以下のものが推奨となります。
    音声バックアップ
    ネットワークバックアップ
    ※ファイル形式:AVI/コーデック形式:HEVC(H265) 
    バックアップデバイス ネットワークバックアップ / USB フラッシュメモリー
    ファイル形式 AVI形式/コーデック形式:HEVC(H265)
    バックアップデータの再生 AVIファイル
    ※録画データの圧縮方式がH.265形式となるため、H.265形式に対応するメディアプレイヤーが別途必要です。VLCプレイヤーなどで再生が可能です。
    【アラーム】
    モーション録画機能
    ※各チャンネル検知録画
    モーションエリア設定 有 縦18コマ×横22コマ 全396コマ
    ※各チャンネル設定可能
    モーション感度設定 最低 / 低 / 中低 / 標準 / 高 / 中高 / 最高 7段階で設定可能
    【OSD・DVR Control】
    言語 多言語対応
    リモコン
    システムアップグレード USBからファームウェアを更新
    操作 USBマウス
    Pan / Tilt / Zoom Control RS485 プロトコルProtocolD
    【電源・本体・その他】
    本体材質 ボディ:アルミニウム
    全面パネル部:プラスチック
    本体配色 ブラック
    本体外形寸法 310(W)×305(D)×46(H)mm
    ※突起物含む
    本体重量 約1.4kg
    (※HDD含まず)
    冷却FAN
    動作可能周囲温度 5度〜40度
    動作可能周囲湿度 0〜90%
    ※結露無き状態
    消費電力 電圧:12V / 消費電力:約60W
    ※HDD-2TB使用時
    ※WTW-DEHP108Gの仕様・色・形状・スペックが予期無く変更になる場合があります。
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